月刊中崎町 リニューアル見本(2026年10月4日更新)。公開中のサイトではありません。
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Privacy policy

プライバシーポリシー

月刊中崎町(以下、当媒体といいます。)は、個人情報の保護は当媒体が事業活動を行うにあたっての基礎であるとともに、当媒体の社会的責任であると認識しております。当媒体は、当媒体に関する情報をはじめ、お客様からご提供いただいた個人情報等、多種多様な情報を取り扱っております。当媒体は個人情報保護について、関連規程の制定及び管理体制の確立を図るとともに、以下のとおりプライバシーポリシーを定め、当媒体従業員に周知徹底し、本方針に従って個人情報を適切に利用、管理及び保護することといたします。

1. 個人情報の収集、利用及び提供について

当媒体は、事業活動を行うにあたって、お客様の大切な情報をご提供いただいていることを踏まえ、各業務実態に応じて個人情報を保護するための情報管理体制を確立し、個人情報の収集、利用及び提供に関して所定の規程に則り適切な取り扱いをいたします。

2. 法令の遵守について

当媒体は、個人情報の取り扱いに関して、法令を遵守いたします。

3. 安全対策について

当媒体は、個人情報を保護するため、情報セキュリティに関する規程に基づき、当該個人情報の管理、個人情報の持ち出し方法の指定、第三者からの不正アクセスの防止等の対策を行い、個人情報の漏洩、紛失、改ざん、破壊等の予防を図ります。

4. ご本人様の要請について

当媒体は、個人情報に関して、ご本人様から当該個人情報の開示、訂正、削除、利用または提供について何らかの要請を受けた場合、誠実に対応いたします。

5. 個人情報の利用目的

当媒体が個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。

  • 当媒体で扱う情報の提供・運営のため
  • ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
  • メンテナンス、重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
  • 不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし、ご利用をお断りするため
  • 上記の利用目的に付随する目的

6. プライバシーポリシーの変更

本ポリシーの内容は、法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて、ユーザーに通知することなく、変更することができるものとします。 当媒体が別途定める場合を除いて、変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

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提案のポイント

今の「この街には『なぜ』がある。」はそのまま引き継ぎ、読む順番と見せ方を整えた見本です。上から順に読むと、見どころが分かるようにしています。

1まず見てほしいところ

  1. 過去・今・未来の3つの入口今のサイトにある「中崎町の過去から今、そして未来への物語」を、そのまま構成にしました。過去=歴史と文化、今=人に会う、未来=Dear 2126。TOPのすぐ下から、どれにも進めます。
  2. 昼と夜をワンクリックで切り替え代表のデザイン案を受けて夜の配色を基本にし、上の帯の「昼/夜」で昼の配色にも切り替えられます。選んだ配色はほかのページにも引き継がれます。夜は、明かりが灯る時間の路地に合わせた配色です。TOPは夜の通りの写真を大きく見せ、号数「No.10」は特集ごとの通し番号なので、毎月の書き換えに追われません。昼は、写真と文字を重ねずに読みやすさを優先した配色です。本番では、昼と夜を出し分けてどちらがよく読まれるかを比べる、といった使い方もできます。
  3. Dear 2126 に「未来」の居場所をつくる旅人のカードは実物の写真で載せ(名字や管理用の印は消しています)、手書きの横に同じ言葉を文字でも載せました。少ないうちは最新の1枚を大きく見せ、10枚を超えるとボードに並べる形へ自動で切り替わります。取材した人の「100年後の旅人へ」の言葉もまとめています。

2読まれるための工夫

  1. 写真と「つかみ」の一文で見せる文字だけだと読まれにくいので、記事の写真と見出しの一文を添えました。人に会うの各カードには、取材した人に同じ質問をした「なぜ、この街で?」の答えを載せています。
  2. スマホで短く、読みやすく人に会う・歴史と文化・みんなの中崎町は横にスワイプ、はじめて来る人へは項目名だけにして、スマホのTOPの長さを約21画面から約14画面に縮めました。本文は17px・少し太めの文字にし、年配の方にも読みやすい大きさと濃さにしています。
  3. Instagram「中崎町PR部」とつなぐ再始動の動画、Instagramの投稿のような「みんなの中崎町」、「私たちについて」の役割の違い(Instagram=何があるか、月刊中崎町=なぜ魅力があるのか)で、Instagramと行き来できるようにしました。

3作ったページ

記事の文章と写真は、今のサイトの記事のものを一字一句そのまま使っています(段落の区切りと見せ方だけ整えています)。

4今のサイトから直したところ

5代表に決めてほしいこと

この見本の中身について
取材記事・歴史と文化の文章と写真、「みんなの中崎町」の写真、「私たちについて」の文章・数字(2024年から取材・100件以上)・路地の写真は、今のサイトに載っているものです。
No.001 のカードは、実際に届いたカード(掲載同意あり)の写真です。名字は画像から消し、影も補正しています。
TOPの夜の写真は、代表のデザイン案で使われている写真です。
TOPの昼の写真は Dear 2126 のリリース素材です。
「なぜ、この街で?」の言葉、再始動の動画、「はじめて来る人へ」の内容は、代表がまとめたデザイン案からです。
この見本には、カードの投稿フォームや管理画面は含めていません。