月刊中崎町 リニューアル見本(2026年10月4日更新)。公開中のサイトではありません。
お問い合わせ
人に会う

人は、誰と自分を比べているのか。

鏡を見たくない日がある。写真に写りたくない日がある。
その理由を、中崎町の小さなサロンの店主は、静かに言い当てました。
── 小顔矯正×メイクレッスン『Sol y luna』

Miyuさん小顔矯正×メイクレッスン『Sol y luna』
サロンで微笑むMiyuさん

梅田から歩いて数分、中崎町駅からは徒歩三分。看板を探しても、たぶん見つかりません。ここはマンションの一室にある、隠れ家のような小さなサロン『Sol y luna』です。

扉の向こうは、驚くほど静かです。梅田のざわめきは、ここまで届きません。やっているのは、小顔矯正とメイクレッスン。二つの別々のメニューが並んでいるように聞こえるかもしれませんが、この店ではそれが一続きになっています。まず顔の土台を整えて、その人の骨格に合わせたメイクを、その場で組み立てる。梅田のあたりでは、ほかにあまり例がないそうです。

店主はMiyuさん。北海道の出身。大学ではスペイン語を学び、客室乗務員を目指していました。十五年続けたクラシックバレエ。百貨店の美容部員。そして、人の顔に触れる仕事へ。

取材のあいだ、いちばん心に残ったのは、施術の話ではありませんでした。「鏡を見たくない」と言う人たちは、いったい誰と自分を比べているのか──その問いへの、彼女の答えのほうです。

コンクリートの壁と、やわらかな灯り。看板のない部屋の中に、この景色があります。

Sol y luna 店内

01 ── 隠すのではなく
「引き出す美容が、したかったんです」

まずは、自己紹介とお店の紹介をお願いできますか。

中崎町で小顔矯正とメイクレッスンのサロン『Sol y luna』をしている、Miyuと申します。

小顔矯正で土台を整えて、そのあとにその人の骨格に合わせたメイクを施すという、新しい体験のサロンなんです。小顔矯正だけ、メイクレッスンだけ、というお店はあるんですけど、それを掛け合わせたサロンは、梅田のあたりでは初めてかなというところでオープンしました。

その二つを掛け合わせようと思ったのは、どうしてだったんですか。

もともと阪神百貨店で美容部員をしていたんです。その時に、メイクももちろんお伝えするんですけど、その前に、ほうれい線だったり、顔の左右差とか、むくみとか、土台のほうが気になるという方がすごく多かったんですね。

整形はハードルが高い。でも、そういう方たちは整形を求めているわけではなくて、自然に、ナチュラルに変わることを求めていて。そういうものがないかなと、お客様に質問をいただくたびに私も調べていたんですけど、なかったんです。

そこで、整体の中の、美容整体の中にある「小顔矯正」というジャンルを見つけて。なんだろう、これは、と思って。

見つけてから、どうされたんですか。

大阪だったら梅田が一番の激戦区かなと思ったので、気になるところはほとんど全部、自分で受けに行きました。

それで、いいなと思ったところがあって。変化にすごく感動したので、そのサロンに就職しました。

受けに行って、感動して、次の日には電話をして、東京まで面接に行った。──話を聞いていると、Miyuさんの行動には「迷っている時間」がほとんど見当たりません。ただ、その速さは勢いだけのものではありませんでした。

「コンプレックスを隠すではなく、
その人のもってる魅力を最大限
引き出す美容がしたかった」

02 ── 太陽と月
店名は、スペイン語で

『Sol y luna』というお名前には、どんな由来があるんですか。

大学が外国語大学で、スペイン語学科を卒業したんです。スペイン語が好きだというのが一つと、スペイン語で店名をつけたいなというのがもともとあって。

「ソル」は太陽。「い」はアンドみたいな意味で、「ルナ」は月なんです。

明るい自分も、暗い自分も、全部自分で愛してほしくて。自己肯定感が低い方って多いので、それをちゃんと高めて、自分を好きになれる人が増えたらいいなという思いで、Sol y luna にしました。

外見はもちろんメイクや施術で変わるんですけど、外見が美しくなると内面も綺麗になっていく。それは美容部員の時や、大学生のころに美容皮膚科でアルバイトをしていた時に学んだことなので、そういう人を増やせたらいいなと思っています。

そもそも、どうしてスペイン語だったんですか。

母がスペインを好きで、小さいころから「スペインは楽しかったよ」と聞いていたんです。

もともとは客室乗務員を目指して、北海道から関西に出てきました。第二言語を選ばないといけなくて、まわりはほとんど中国語だったんですけど、スペイン語が面白そうだなと思って。そうしたらすっかりはまってしまって、そのままスペイン語学科に編入しました。

自分でも、整体師になっているとは思わなかったです(笑)

03 ── 三ヶ月
決めてから、開くまで

客室乗務員を目指していらしたんですよね。

中学生のころ、専門学校の職業体験に行く機会があって。もともと客室乗務員をされていた方が先生として教えていらして、その方が50歳くらいだったんですけど、すごく綺麗で。こんな人がいるんだ、かっこいいな、と思ったのがきっかけでした。

でも、コロナで採用がまったくゼロになってしまった年で。国際線を希望していたので、なおさら無理でした。

それで、普通の事務の仕事に就いたら多分すぐ辞めるだろうなと思ったので、自分も綺麗になれて、少しでも興味のあるジャンルに行こうと思って。それが美容でした。

その小顔矯正のサロンには、どのくらいいらしたんですか。

三年くらいです。最初は現場で経験を積んで、ありがたいことに院長も経験させていただきました。

その後のビジョンとして、社長から「次は美容事業を立ち上げてみないか?」と声をかけていただいたんです。入社する時の面接でも社長に、「メイクと小顔矯正を掛け合わせたことがしたい」「こういう美容をやっていきたい」と伝えて入社したので、自分がやりたかったことを会社の中で実現できるかもしれないと思ったんです。

ただ、途中で会社の中でそれを実現することが難しくなってしまって。

それなら、自分でやりたかったことを、自分で形にしてみよう。そう思って、独立を決めました。

独立を決めてから、この店ができるまでは。

三ヶ月です。

その三ヶ月の間に、メイクのブランクを埋めるためにメイクの学校にもう一度入って。通えば通うほど早く終われる仕組みだったので、一ヶ月で修了させて、オープンの準備をしながら通っていました。正直、色々ありすぎてあまり覚えていないくらいです(笑)

ただ、その一年くらい前から「いつかは自分で」と思っていたので、休みの日に事業計画書を作ったりしていたんです。だから、ゼロからではなかった。それが助かりました。

中崎町は、内見からすぐに決めなければ他の人に取られてしまう街です。予定より早く動くことになり、準備の途中で思わぬことも起きた。それでも三ヶ月で店は開いた。──話を聞きながら、この人はきっと、計画が崩れることを前提に生きているのだと思いました。だから崩れても、止まらない。

「人とのご縁が、すごくあって。
独立する時も、ずっと通ってくれていたお客様が紹介してくれたんです」

04 ── 骨には触れない
ゆるめて、整える

小顔矯正って、具体的にはどういうことをされるんですか。

小顔矯正というと、骨を押して小さくするイメージを持たれる方もいると思いますが、骨そのものの形を変える施術ではありません。

日常の姿勢や表情の使い方、噛みしめ、目の使い方などによって、顔まわりの筋肉に左右差や緊張が出ることがあります。そういった状態に対して、筋肉や筋膜などにアプローチし、バランスを整えていきます。

私のところでは、一般的な筋膜へのアプローチだけでなく、骨膜を含めた骨格周辺の組織にも着目しているのが特徴です。筋肉・筋膜・骨膜など、周囲の組織を総合的にみながら、その方の状態に合わせて施術しています。

また、ただ顔を小さくするのではなく、「なぜ左右差があるのか」「なぜここが張っているのか」という原因を考えることも大切にしています。目の疲れや噛みしめ、姿勢や身体の使い方など、日常の癖まで見ながら施術することで、施術後の状態を維持しやすくすることも意識しています。

圧はしっかりめですが、痛みを我慢するものではなく、「しっかり圧はあるけど気持ちいい」くらいの感覚です。

顔だけではなく、その人の身体や日常の癖まで見る。そこが私の小顔矯正の特徴です。

施術の中で、これだけは絶対に譲れない、というこだわりはありますか。

カウンセリングです。

初めてお会いした時から全部話してくださる方もいれば、人見知りで、最初はあまり言えない方もいらっしゃるので。そういう方には、施術中に目を閉じていただいている、その間にいろいろ引き出したりして。ご本人が少し言いづらいような悩みも言える環境を作るようにしています。

最後は笑顔でお店を出ていただく。それが一番のモットーです。

新規の方は90分ですよね。その90分の中で、緊張して入ってこられた方を、笑顔にしてお返しする。

そうです。最初は色々なタイプの方がいらっしゃるので難しかったんですけど、そこは今、わりと自信があります。

元々人と話すのが好きなので、その空間を楽しんでいます。

施術とメイクレッスンの様子

顔の土台を整えてから、その人の骨格に合わせたメイクを組み立てていきます。

05 ── 鏡のなかで
「10年前の顔に戻った」

施術のあと、鏡を見たお客様は、最初にどんなことをおっしゃいますか。

写真をお見せする前に、まずご自分の手で触っていただくんです。そうすると「すごく変わった」「顎ができてる」って。

「何十年ぶりに顎ができた」とおっしゃる方もいますし、「10年前のパスポートの写真を思い出した」とか。「10年前の自分の顔に戻った」と言ってくださる方もいます。

その上にメイクをするので、より変わる、という感じですね。

あとは、もう諦めていた、という方がすごく多いんです。美容医療じゃないと無理だと思っていた、と。それが自然に変わるのが嬉しい、という声はよくいただきます。

メイクは、その日だけで終わらないんですよね。

はい。施術の終わりに、その方だけのメイクレシピをお渡ししています。その日だけじゃなくて、明日からご自分で再現できるように。

メイクって、人に習うものではなかったんですよね。だからみなさん自己流で。動画もたくさんあるので見てはいるんですけど、保存だけで終わっていたり、自分の顔に当てはめるとなぜか変になる、モデルさんだから似合っている、と迷っていらっしゃる方が多くて。

正直メイクに正解はなく、好きなものをしたらいいと思う派なのですが、お客様の骨格に合ったメイクをお伝えすると「嬉しい、明日からやってみます」と言っていただける。それが嬉しいです。

ここでひとつ、意外な話が出ました。お客様が鏡を見たくないと思う時、その人は誰かと自分を比べているわけではない、というのです。

写真を撮りたくない、鏡を見たくない。それは、誰かと比べて、ということではないんですか。

最近は、そうではないほうが多いと思います。

誰かとどうというよりは、ご自分の顔を見た時に、フェイスラインがないとか、エラが張っているとか、そこが気になっている方が多い印象です。

過去の写真フォルダを見返した時に、何年か前に同じ人と撮った写真と全然違う顔になっている、と。「これはインスタに載せないでね」とわざわざお友達に言ったりするくらい、みなさん嫌なんですよね。マスクが外せない、という方もいらっしゃいました。

でも小顔矯正をして、マスクを外せるようになった、と言ってくださる方もいるので。やっぱり土台って大事だなと思います。

「体はみなさん、ジムやピラティスで維持されるんです。
でも、顔をメンテナンスする文化は、まだ日本にはあまりない。
それを身近なものにしたいんです」

── 中崎町でこの店をやるということは、と尋ねたときの答え

06 ── なぜ、中崎町
一日、カフェに座ってみた

お店の場所に中崎町を選ばれたのは、どうしてだったんですか。

もともとは梅田で探していたんです。いろんな県から来ていただくので来やすいのと、施術の後に、ただ帰るんじゃなくて、まわりで買い物をしたり、楽しんでから帰っていただきたかったので。

でも梅田にはマンションサロンにできる物件が全然なくて。中津と中崎町が候補に出てきて、最後は中崎町と堀江で迷っていました。

それで、近くのカフェに一日行ってみようと思って。

実際に、街に座ってみた。

なぜ、この街で?

堀江は、層がまた違うなというのと、少し静かだなというのがあって。中崎町は、平日でも土日でも、人がわりと楽しそうに歩いているなと思ったんです。

梅田から近いし、駅からも徒歩3分だし。あまり来たことのない街かもしれないけれど、それをきっかけに知ってもらえたらいいな、というのもあって。

あとは、自分自身が楽しかったんです。カフェ巡りをしていて。それで選びました。

お客様は、中崎町についてどんなことをおっしゃいますか。

「初めて来ました」とか、「梅田の横なのに知らなかったです」とか。「10年前とはすごく変わってる」とか、いろいろ言ってくださいます。

施術が終わった後に「カフェにちょっと寄ってみるね」とか、「おすすめある?」と聞かれるので。中崎町の魅力も伝わっているのかなと思うと、嬉しいです。

この街の、好きなところは。

個人のお店が多いところですね。働いている方もみんな楽しそうだし、歩いている人も、カップルの方も地元の方も、いろいろ混ざっている。それが面白いなと思います。

梅田のガヤガヤした感じがないので、施術中も静かにできるんです。すごく、いい街だなと思います。

中崎町でのつながりは、まだこれからだといいます。空いた時間にはカフェでランチを食べ、北海道から友人が来れば街を案内する。「まだあまり作れていないのが正直なところで、これから作りたいなと思っています」

07 ── これから
顔にも、メンテナンスを

これからの展望は、どうお考えですか。

そこは今、悩んでいるところなんです。

自分で商品をつくって、サロンだけではなくPOP UPなどを通して、いろんな方と交流することもやっていきたいと思っています。

あとは、スタッフを増やしていくのか、というところですね。小顔矯正って、どうしても属人性が高くて、その人自身にファンがつく仕事だと思うんです。同じ技術を提供できるようにするには、しっかり時間をかけて伝えていく必要があります。

なので、誰でもいいからスタッフを増やすのではなく、自分の考え方や技術に共感してくれる人と出会えたら、一緒にやっていきたい。スタッフを増やすタイミングも、きっとご縁なんだと思います。

まずは自分でできることを少しずつ広げていって、良いご縁があれば、人と一緒にできることも増やしていきたいです。

最後に。この記事を読んでくださっている方へ、メッセージをお願いします。

小顔矯正という言葉は、まだあまり浸透していなくて、初めて聞いたという方もいらっしゃると思います。

まず「小顔矯正ってなんぞや」というところから入ると思うんですけど、土台を整えて、そこにメイクをプラスするとこんなに変わるんだ、という体験を、本当にいろんな女性にしていただきたくて。

もう諦めているという方や、垢抜けないなと悩んでいる方、ちょっと自分に自信がないという方も含めて、いろんな方に来ていただきたいなと思います。

そして中崎町を選んだ理由としても──チェーン店ではない個人のサロンやお店、カフェにも寄っていただいて、最後に「今日の休日、楽しかったな」と思っていただけたら、それが一番嬉しいです。サロンだけじゃなくて、その辺も楽しんでほしいなと思っています。

過去の自分に、勝てなくなる日

人が鏡を避けるようになるのは、誰かに負けたからではない。かつての自分に、勝てなくなったからだ──Miyuさんの話は、そう教えてくれました。

だとすれば、この店がしていることは「若返り」ではありません。過去の自分と今の自分の間に立って、その距離を、少しだけ縮めてみせること。骨は動かせないと正直に言い、筋肉をゆるめ、その人の骨格の上に、その人のためのメイクを一度だけ描いてみせる。そして明日から自分でできるように、レシピにして手渡す。

体はジムで維持するのに、顔を手入れする習慣は、まだこの国にない。Miyuさんはそれを変えたいと言いました。太陽と月、どちらの自分も愛せるように、という店名のとおりに。

九十分。緊張してドアを開けた人が、笑って帰っていく時間です。

施術のあとは、鏡を見て、それから中崎町を少し歩いてみてください。
その日いちばん自然な顔で、この街を歩けますように。

Sol y luna(ソル・イ・ルナ)── 中崎町

場所

〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1丁目9−8 アドバンス・梅田東 601号室

メニュー

小顔矯正×メイクレッスン 初回特別価格:8,800円   ほか数種類

(内容・料金は2026年8月時点のものです)

所要時間:初めての方は60分 または 90分

ご予約:Instagram または LINE のDMにて承っています(毎月13日に翌月分を開放)

Instagram:@mi_kogao / @solyluna.osaka

提案のポイント

今の「この街には『なぜ』がある。」はそのまま引き継ぎ、読む順番と見せ方を整えた見本です。上から順に読むと、見どころが分かるようにしています。

1まず見てほしいところ

  1. 過去・今・未来の3つの入口今のサイトにある「中崎町の過去から今、そして未来への物語」を、そのまま構成にしました。過去=歴史と文化、今=人に会う、未来=Dear 2126。TOPのすぐ下から、どれにも進めます。
  2. 昼と夜をワンクリックで切り替え代表のデザイン案を受けて夜の配色を基本にし、上の帯の「昼/夜」で昼の配色にも切り替えられます。選んだ配色はほかのページにも引き継がれます。夜は、明かりが灯る時間の路地に合わせた配色です。TOPは夜の通りの写真を大きく見せ、号数「No.10」は特集ごとの通し番号なので、毎月の書き換えに追われません。昼は、写真と文字を重ねずに読みやすさを優先した配色です。本番では、昼と夜を出し分けてどちらがよく読まれるかを比べる、といった使い方もできます。
  3. Dear 2126 に「未来」の居場所をつくる旅人のカードは実物の写真で載せ(名字や管理用の印は消しています)、手書きの横に同じ言葉を文字でも載せました。少ないうちは最新の1枚を大きく見せ、10枚を超えるとボードに並べる形へ自動で切り替わります。取材した人の「100年後の旅人へ」の言葉もまとめています。

2読まれるための工夫

  1. 写真と「つかみ」の一文で見せる文字だけだと読まれにくいので、記事の写真と見出しの一文を添えました。人に会うの各カードには、取材した人に同じ質問をした「なぜ、この街で?」の答えを載せています。
  2. スマホで短く、読みやすく人に会う・歴史と文化・みんなの中崎町は横にスワイプ、はじめて来る人へは項目名だけにして、スマホのTOPの長さを約21画面から約14画面に縮めました。本文は17px・少し太めの文字にし、年配の方にも読みやすい大きさと濃さにしています。
  3. Instagram「中崎町PR部」とつなぐ再始動の動画、Instagramの投稿のような「みんなの中崎町」、「私たちについて」の役割の違い(Instagram=何があるか、月刊中崎町=なぜ魅力があるのか)で、Instagramと行き来できるようにしました。

3作ったページ

記事の文章と写真は、今のサイトの記事のものを一字一句そのまま使っています(段落の区切りと見せ方だけ整えています)。

4今のサイトから直したところ

5代表に決めてほしいこと

この見本の中身について
取材記事・歴史と文化の文章と写真、「みんなの中崎町」の写真、「私たちについて」の文章・数字(2024年から取材・100件以上)・路地の写真は、今のサイトに載っているものです。
No.001 のカードは、実際に届いたカード(掲載同意あり)の写真です。名字は画像から消し、影も補正しています。
TOPの夜の写真は、代表のデザイン案で使われている写真です。
TOPの昼の写真は Dear 2126 のリリース素材です。
「なぜ、この街で?」の言葉、再始動の動画、「はじめて来る人へ」の内容は、代表がまとめたデザイン案からです。
この見本には、カードの投稿フォームや管理画面は含めていません。